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[ 単行本(ソフトカバー) ]
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ハズレ馬券クリニック
・田端 到
【光文社】
発売日: 1998-10
参考価格: 1,000 円(税込)
販売価格:
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・田端 到
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カスタマー平均評価: 0
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[ 単行本(ソフトカバー) ]
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6カ月で副収入が100万円しか増えない馬券術 (ベストセレクト)
・田名 雄児
【ベストブック】
発売日: 1999-03
参考価格: 1,470 円(税込)
販売価格: 1,470 円(税込)
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・田名 雄児
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カスタマー平均評価: 0
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[ 単行本(ソフトカバー) ]
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ナニワの万馬券師・宮田比呂志のトリプル・ボム! (リュウセレクション)
・宮田 比呂志
【経済界】
発売日: 1998-03
参考価格: 1,575 円(税込)
販売価格: 1,575 円(税込)
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・宮田 比呂志
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カスタマー平均評価: 0
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[ 文庫 ]
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思いこみ「馬キャラ」分析 (広済堂文庫)
・よしだ みほ
【廣済堂出版】
発売日: 2002-03
参考価格: 600 円(税込)
販売価格: 600 円(税込)
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・よしだ みほ
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カスタマー平均評価: 4
作者の視点から、競走馬の個性・キャラクター性を分析。 以前出版された作品を文庫化したものらしい。著名な競走馬を1頭ずつ取り上げ、作者がその馬にインタビューする形式で描かれた漫画と、加えてその馬に関する思い出話や、作者がその馬をどういうキャラクタとしてとらえていたかを綴ったエッセイを、それぞれの馬別に分けて収録している。作者の著作を読んだのは初めてだが、漫画もエッセイもとても読みやすく、すんなりと作者の描く世界に入ってゆける。この本のタイトルである「馬キャラ」分析については、作者がどういった観点から物言わぬ馬にキャラ付けをし(いわゆる”擬人化”)、漫画の世界に描き出しているかを、いささかでも窺い知ることが出来て、なかなかに興味深い。創作活動に興味のある人なら、ところどころ読んでいて参考になる部分もあるのではないだろうか。 私自身も、作者の競馬観というか、馬への向き合い方に関して、たいへん共感できる箇所がいくつかあり、作者の代表作であるという「馬なり1ハロン劇場」はどういった作品なのだろう、読んでみたいと思わせるに充分な内容であった。
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[ 単行本(ソフトカバー) ]
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世界名馬ファイル―バイアリーターからラムタラまで
・石川 ワタル
【光栄】
発売日: 1997-11
参考価格: 2,100 円(税込)
販売価格:
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・石川 ワタル
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カスタマー平均評価: 0
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[ 単行本 ]
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外れ馬券に口笛を
・藤代 三郎
【ミデアム出版社】
発売日: 2007-07
参考価格: 1,680 円(税込)
販売価格: 1,680 円(税込)
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・藤代 三郎
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カスタマー平均評価: 0
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[ − ]
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厩舎物語
・大月 隆寛
【日本エディタースクール出版部】
発売日: 1990-12
参考価格: 2,447 円(税込)
販売価格:
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・大月 隆寛
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カスタマー平均評価: 5
生身の馬と人の営みとしての競馬の猥雑な美しさ 「ブラッド・スポーツという言葉が嫌いだ」という、冒頭の一文は鮮烈だった。
競馬を巡る「この馬は○○の子だから云々」「あの○○の弟だから云々」という類の言説。これは、その手の“物言い” ――「血統」という“外野(観客)”が作り上げた“物語”に依存すること――に対する、鮮烈な戦闘宣言であると感じた。
目の前にある、自分の肉体――筋肉、骨格、皮膚、内臓をきしませて走る、実在の“生き物”としての競走馬と、その馬に己の生計、生活、そして人生そのものを託す…託さざるを得ない厩舎人たちの、猥雑で野卑で切実な“現場”に、どこまでも誠実であろうとする。そうであればこその冒頭の一文であったと思う。
本書に収められている「名馬物語」は、ほとんど勝ち星を挙げられぬまま不本意な形で競馬場を去っていかなければならなかった一頭の下級条件馬にまつわる事実を、牧場、厩舎、競馬場を丹念に地どりしながら記録していったものだ。そこには、同じように、地方競馬の下級条件馬を巡る“ハルウララ”ブームの絶望的な“空疎さ”とも、“ディープインパクト”を巡るから騒ぎとも全く異質の、競馬の現実、事実に寄り添おうとする“謙虚さ”“誠実さ”がある。猥雑で、むしろ、野卑にさえ見える文章なのに、どこか品位と風格が漂うのは、著者のそうした態度のためだろう。
最近は何やら“文芸評論家”といった風の活動だが、この本には、「顔を上げて現場へ行け」と吠えていた頃の、著者の最も良質な部分が凝縮していると思う。
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[ 単行本 ]
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互當穴ノ守の大万馬券的中マル当マニュアル
・互當 穴ノ守
【日本文芸社】
発売日: 2006-04
参考価格: 2,310 円(税込)
販売価格:
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・互當 穴ノ守
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カスタマー平均評価: 4
使い勝手が難しいです。 的中率は中々高いですが、(まぁ8頭も馬を挙げてたら当然のような気もしますが・・・)
本命、超穴は獲れません。
中穴(3連単7万?50万くらい)を獲るのには最適な本だと思います。
買い目が他の馬券本の3倍くらい多いので最初は馬連/単で資金を貯めつつ3連単にトライした方が良いと思います。
さらにパワーアップしています 前作を読んでよく当たりましたので早速手に入れました。が、さらにパワーアップしています。前作では1/3程度しか説明がなくちょっとわかりにくかったソフト方式が今回は2/3以上の分量で書かれさらに洗練されています。早速試してみたいですね、期待大です。
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[ 単行本 ]
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最後の馬喰・佐藤伝二―競馬のすべてを知り尽くした男
・瀬戸 慎一郎
【ベストセラーズ】
発売日: 2003-07
参考価格: 1,890 円(税込)
販売価格:
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・瀬戸 慎一郎
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カスタマー平均評価: 5
名馬の馬体診断は非常に参考になりました 馬喰(ばくろう)とは、馬の良し悪しを鑑定する人、また馬の売買斡旋をする人を意味する言葉で、本書はその馬喰を仕事とする佐藤伝二氏についてを取り上げています。佐藤伝二氏の今日に至るまでは勿論のこと、カツラギエースやホワイトフォンテンやクライムカイザー、そしてアメリカ年度代表馬にもなったエーヒーインディを発掘した相馬眼などが書かれ、セリ市場の駆け引きなどについても触れられており、競馬ファンとして興味深い内容でした。また、名馬の相馬としてスペシャルウィークやナリタブライアンを始め、馬体診断も細かく書かれ、今年のクラシック有力馬や注目の2歳馬の馬体診断もしています。
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[ 単行本 ]
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嵐を呼ぶ逆運馬 九星五行カレンダー
・矢野 羊一郎
【メタモル出版】
発売日: 2003-03
参考価格: 1,260 円(税込)
販売価格: 1,260 円(税込)
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・矢野 羊一郎
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カスタマー平均評価: 0
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