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[ 単行本 ]
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三浦皇成という名の必勝法
・殿 一気
【メタモル出版】
発売日: 2009-05
参考価格: 1,500 円(税込)
販売価格: 1,500 円(税込)
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・殿 一気
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カスタマー平均評価: 0
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[ 単行本(ソフトカバー) ]
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半笑いの馬券術
・半笑い
【白夜書房】
発売日: 2007-10-12
参考価格: 2,310 円(税込)
販売価格: 2,310 円(税込)
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・半笑い
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カスタマー平均評価: 3
著者は 有料で予想をネット配信してますが、大赤字です。的中率も極めて低いです。半分も笑えません。彼は自身のブログでお笑い評論も展開していますが、馬券同様に的外れです。そういう的外れな感じの著者・半笑いを半笑い、いや嘲笑、冷笑、苦笑されたい方にはこの本は最高の上梓品でしょう。
楽し過ぎ 予想もはっきりいって当たらずトータルの回収率など他の競馬ファンとは変わらないのに、的中したレースだけを取り上げてる。内容もとても買える質ではない。ブログでは的中してもいないのに的中したことにしている事に気付いている人はいるのだろうか?
斬新で本質的 レースタイムでもなく、上がり3Fでもなくて、中盤のラップでレースを評価するという、斬新でかつ本質的な考え方だと思う。
また、時代が変わっても、芝の品種が変わろうが、ポリトラックコースができようが、通用する考え方だ。
中盤ラップがきつかったレースを記憶しておけば、後で、必ず馬券で大勝利できる時が来るはずだ。
ブログで読めばよいという意見もあるが、本で読んだ方が、読みやすい。図もあってわかりやすい。後で、もう一度読み返しやすい。
半笑い流……… ラップ分析から07年皐月賞を◎○でズバリ的中した半笑いさんの著書ですが、内容は大半が過去のブログからの転載です。また、半笑いさんの予想自体は無料のブログで見れますので読むのが面倒とか言う方は買わなくてもいいかと思います。はっきり言って前半のブログの転載は自慢っぽくて読んでてあんまりいい気持ちはしなかったですね。お金に余裕のある方はどうぞ。
面白い! 普段ラップを見る時はテンや上がり3Fに目が行ってたんですが、クラスが上がるに従って中盤のラップに差が出て来るなんて、今まで思いもしなかったですね。6F、7F戦は別として、中、長距離戦で活かせそうですね。ただ競馬なんて机の上の計算で全てが成立しないわけで。それを踏まえても予想のファクターに取り入れる価値はあると思います。
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[ 単行本 ]
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外れ馬券に春よ来い
・藤代 三郎
【ミデアム出版社】
発売日: 2006-07
参考価格: 1,680 円(税込)
販売価格: 1,680 円(税込)
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・藤代 三郎
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カスタマー平均評価: 0
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[ 単行本 ]
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九星オッズ3連単馬券的中の秘密 (サンケイブックス)
・岩波 智生
【三恵書房】
発売日: 2005-02
参考価格: 1,260 円(税込)
販売価格: 1,260 円(税込)
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・岩波 智生
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カスタマー平均評価: 0
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[ 単行本 ]
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矢野吉彦の世界競馬案内
・矢野 吉彦
【オークラ出版】
発売日: 2003-09
参考価格: 1,890 円(税込)
販売価格: 1,890 円(税込)
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・矢野 吉彦
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カスタマー平均評価: 0
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[ 文庫 ]
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対談 競馬論―この絶妙な勝負の美学 (ちくま文庫)
・寺山 修司 ・虫明 亜呂無
【筑摩書房】
発売日: 1993-03
参考価格: 630 円(税込)
販売価格:
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・寺山 修司 ・虫明 亜呂無
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カスタマー平均評価: 0
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[ 文庫 ]
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血と知と地〈上〉―馬・吉田善哉・社台 (MYCOM競馬文庫)
・吉川 良
【毎日コミュニケーションズ】
発売日: 2003-10
参考価格: 735 円(税込)
販売価格:
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・吉川 良
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カスタマー平均評価: 4.5
人間の無限の可能性を教えてくれる一冊 この夏、何年か振りに家族旅行で北海道に行き、ノーザンファームや社台スタリオン、ノーザンホースパークを周った。日本で唯一の世界に誇れる牧場。北海道の数ヶ所に展開し、規模、設備、スタッフの質、繁殖牝馬の質と数、そして世界レベルの種牡馬で日本の競走馬の生産界を圧倒する社台グループ・・・。これを築きあげたのはたった一人の人間なのだと思うと、人間の持つ無限の可能性を「起きた現実」として確かめることができる。なぜここまで偉大なものを築けたのか?文中にその答えは散りばめられている。「才能とは、ひとつのこと以外は捨てること」。そして「捨てる」ためになんの努力も我慢もしないことなのだ。馬以外のことにはまったく興味を示さず、いつも馬のことを考えていた人。馬づくりの理想郷を創ることを心から楽しんだからこその社台グループなのだと思う。ウォルト・ディズニーや本田宗一郎にも通じる本物を創る人の人生が垣間見られる一冊だ。
長年の努力が 上・下巻を通して、今やまた「社台か」と言われる競馬界だけど、長年の努力の結果が今にあると言うがよくわかる。
一つの事、物にココまで徹底できるって凄いなと思うし、そうしてきたからこその結果なんだろうな。
吉田善哉という人 現在、日本の競馬界で圧倒的な強さでリーディングブリーダーの座を驀進する社台グループを築き上げた故・吉田善哉氏の生涯を描いた作品。吉田氏との著者との間であった思い出、また吉田氏と交流のあった人々の話を交えながら、その生涯を追って行く。上巻では、善哉氏の祖父・吉田権太郎が北海道へと移り住んできたところから始まり、戦後、独立して社台ファームとしての独立、そして社台ダイナースクラブの設立までが描かれる。 祖父・吉田権太郎、父・善助譲り気質で、独立後、決して豊と言えない中でも積極的に海外へ出て競走馬の購入を行う。種牡馬ガーサント、そしてワジマ・ノーザンテーストによって安定した経営基盤を手に入れながらもひたすらに攻めの姿勢を崩さない方針。その一方で、普段の強気の陰で、ふと日本で大レースを勝てないことに対する愚痴をもらしたことなど、吉田善哉という男の人間性が現れているようである。 上巻は、そんな社台ファームが上昇気流に乗りはじめる辺りで終るのであるが、この後、一気に上り詰める過程でどうなっていくのか興味深いところだ。
競馬バカ一代 5年ほど前にハードカバーで読んだのですが、通勤中に再読したくて文庫を購入しました。「才能とは、ひとつのこと以外は捨てること」。そうですよね。やっぱり吉田善哉さんはすごいです。それにひきかえ自分自身のなんと情けないことよ。あれもやり、これもやりじゃあ、何事も成し遂げられないですよね。「世間の常識」なんぼのもんじゃい!っていう気概を見習わなくっちゃ。
ダービーに対する思い。 上下巻とも、一気に読みました。特に、上巻はダービーをとるまでの試行錯誤、つぶれかけた牧場の再起、今の繁栄を想像できないなみだぐましい努力が感じられた。 一番印象に残っているのは、サラブレッドに対する愛情を保持しているのは当然であるが、競馬の本質である「勝つ」「強い馬をつくる」ことに対する非常なまでの意志にびっくりした。功労馬の墓を平気で踏むなど、「凡人」ではできないことであろう。
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[ 単行本 ]
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馬券練習帳―詳しいことは馬に聞け!
・北野 義則
【ミデアム出版社】
発売日: 1999-11
参考価格: 1,680 円(税込)
販売価格: 1,680 円(税込)
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・北野 義則
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カスタマー平均評価: 0
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[ 単行本 ]
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鍛えて最強馬をつくる―「ミホノブルボン」はなぜ名馬になれたのか
・戸山 為夫
【かんき出版】
発売日: 1993-08
参考価格: 1,325 円(税込)
販売価格:
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・戸山 為夫
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カスタマー平均評価: 0
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[ 単行本 ]
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競馬マニュアル 予想バイブル
・日曜日 静 ・トータルレーシングシステム
【総和社】
発売日: 2002-12
参考価格: 1,575 円(税込)
販売価格:
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・日曜日 静 ・トータルレーシングシステム
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カスタマー平均評価: 0
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