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[ 新書 ]
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儲かる!単複ペア作戦 (サンケイブックス)
・津久井 雄
【三恵書房】
発売日: 1990-02
参考価格: 999 円(税込)
販売価格: 999 円(税込)
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・津久井 雄
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カスタマー平均評価: 5
名著だと思う 文章は別におもしろい事も書いておらず、インパクトは薄いですが
着実に勝てる方法が書いてあります。
しかもそれほど難しくなくしかし、理に適っている。
競馬にまともにやって勝とうとしている人にはぜひおすすめします。
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[ 単行本 ]
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ラップギア 種牡馬系
・岡村信将と「競馬最強の法則」取材班
【ベストセラーズ】
発売日: 2009-01-24
参考価格: 2,800 円(税込)
販売価格: 2,800 円(税込)
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・岡村信将と「競馬最強の法則」取材班
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カスタマー平均評価: 0
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[ 単行本(ソフトカバー) ]
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直線一気―騎手・藤田伸二の爆笑エッセイ
・藤田 伸二
【マガジンマガジン】
発売日: 1999-10
参考価格: 1,800 円(税込)
販売価格:
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・藤田 伸二
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カスタマー平均評価: 0
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[ 単行本(ソフトカバー) ]
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どうして僕はきょうも競馬場に
・亀和田 武
【本の雑誌社】
発売日: 2008-05-23
参考価格: 1,680 円(税込)
販売価格: 1,680 円(税込)
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・亀和田 武
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カスタマー平均評価: 4
旅行記としての地方競馬場めぐり 日本各地の地方競馬場や、海外の競馬場を訪ねた旅行記。
競馬そのものよりも、それぞれの競馬場のもつ雰囲気、競馬場に行く交通機関や、競馬場やその周辺にたむろする人々、地方競馬で活躍する騎手やアナウンサーなどを記していて、「どうでもいいけど大事なこと」を描く亀和田エッセイの魅力満点。
ただし、この本の連載の9年間に、全国で27あった「地方競馬場」のうち、9つが閉鎖されたそうだ。
ゲスト的に登場するのはかなざわいっせい、石川ワタル、石川喬司、平尾圭吾、山口正介など。
あと、装丁を担当している岩郷重力が、この本では「岩郷馬力」という名前でクレジットしているのも、イキだ。
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[ 単行本(ソフトカバー) ]
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ハイパー最後の聖戦
・飯田 雅夫 ・「競馬最強の法則」コンピ研究班
【ベストセラーズ】
発売日: 2007-02-24
参考価格: 2,500 円(税込)
販売価格: 2,500 円(税込)
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・飯田 雅夫 ・「競馬最強の法則」コンピ研究班
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カスタマー平均評価: 2
期待ハズレ.... この本を出るのを、楽しみにしてましたが...イマイチと言うか?読者には不親切の内容筆者の言う該当するレースはないし..やたら買い目も多く当たる確証もない 新聞買って見ていますが 当たってませんね駄作です。
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[ 単行本 ]
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ステイゴールド永遠の黄金
・流星社編集部
【流星社】
発売日: 2002-02
参考価格: 1,995 円(税込)
販売価格: 1,995 円(税込)
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・流星社編集部
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カスタマー平均評価: 5
ステイゴールド永遠の黄金 ステイゴールドファンなら必読、ファンならずとも馬を愛するすべてのひとにオススメ。競走馬に携わるひとたちの眼差しや心意気が伝わってきます。もちろんステイのフォト満載。ぴかぴかにひかる黒い馬体を、香港ヴァーズのゴール直前で躍動させたステイをあなたのお手元に是非。
ステイゴールド この本はステイが好きな人には是非読んでもらいたい本です。小さい頃のステイや、どんなに周りの人達から大事にそして愛されていたかが分かる本です。
ステイゴールド この本はステイゴールドが好きな人には絶対にお勧めです。小さい頃のステイがとても詳しく書かれていて、普段は絶対に分からないステイの普段の姿がとても詳しく書かれていて、もの凄く大事にされてたんだなーと改めて感じることができる本です。あまりステイのことを知らない方もこの本を読めばステイのことを好きになると思います。
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[ 文庫 ]
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殴る騎手―JRAジョッキーたちの裏舞台 (双葉文庫)
・森田 駿輔
【双葉社】
発売日: 2006-10
参考価格: 550 円(税込)
販売価格: 550 円(税込)
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・森田 駿輔
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カスタマー平均評価: 4
レースは馬だけが戦っているのではない!! ジョッキー、レースに関する裏エピソードを気楽に楽しく読ませてくれる一冊。
テレビではわからないが、レース中、ジョッキーたちは馬上で、「あけてくれ」とか、「こりゃ」とか怒鳴りあいながら戦っていることが、数々のエピソードでよくわかる。一種の格闘技のようだという印象さえ、受けます。
あのペリエが最初に覚えた日本語が「おい」、デザーモは英語で怒鳴るところなど、笑える箇所もたくさんあります。
この本で、私が以前から疑問に思っていたこと「競馬学校を優秀な成績で卒業し、騎乗技術も決して低くない女性騎手たちがデビュー後、たいした成績を残せずほどなく引退してしまう理由」もよくわかりました。腕っぷしの問題じゃないんですね。
この本を読めばこれまでより競馬をもっと楽しく見れること、請け合いです。
是非気楽に読んでみてください。
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[ 単行本 ]
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競馬ブック対応超カンタン的中マシーン
・殿 一気
【メタモル出版】
発売日: 2008-11-07
参考価格: 1,470 円(税込)
販売価格: 1,470 円(税込)
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・殿 一気
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カスタマー平均評価: 5
ブックのまわしもんか? 競馬ブックを使った攻略本はぎょうさんあるが、昔の関西競馬はブックの印がオッズに影響したんや。今はあかんな。ブック業界のトラックマンで評価されてるのは西村君だけ。小原君はエージェント業に忙しいのか中央で印打たせてもらえんのか。今度は西村君だけに特化したもん書いて欲しいな。でもなんでも書いたらもう終わりや。
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[ 単行本 ]
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神の贈り物 予定調和出目理論
・出目予想+α倶楽部
【メタモル出版】
発売日: 2009-05
参考価格: 1,470 円(税込)
販売価格: 1,470 円(税込)
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・出目予想+α倶楽部
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カスタマー平均評価: 0
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[ 単行本 ]
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3連単 朝イチからの「儲けの構造」 (競馬最強のハンドブック)
・樋野 竜司
【ベストセラーズ】
発売日: 2008-10-21
参考価格: 1,500 円(税込)
販売価格: 1,500 円(税込)
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・樋野 竜司
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カスタマー平均評価: 2.5
ヒノクンの本はおもしろい。 相変わらずヒノくん嫌いの方のレビューがありますが、
嫌いな人も買って読むわけですから面白いんですよねw
私はヒノくん大好きです。
本の内容は、3単全レース発売以後全レースで3単を買いヒノくんの持論を実践し
その報告をしたという形。
正直そっくりそのまま真似はできませんよ。
ものすごい金額買ってますからねw
でも根本となる考え方は脳みそをブラッシュアップしてくれることは
間違いありませんね。
私も真似して買うようになりましたが、バキバキとれるようになりましたよ。
買う金額は増えましたが二桁万円の馬券が当たると楽しいものです。
でもそこは3単。
ヒノくんもオッズグランプリの期間はしんどい思いをしたようです。
丸の内龍太郎さんとヒノくんの本は競馬を本気で楽しみたい人には
大変役に立つ本だと思いますよ。
両者ともに競馬漬けにならなければ競馬で勝とうなんてのは
思っちゃいけないよとはっきり言っているところが本物ですね。
確かに自慢は多いですが・・・ 先にコメントされた方の意見には素直に同意しますが、最後の章に書かれてある、他のメンバーの買い方応用編に自分なりの買い方を見つけられる気がしております。
私も、穴馬券中心の買い方にシフトしてから、収支はかなり改善されました。
ただ的中率が低いために、ストレスが溜まることが多く、自分なりにどう改善していけばよいかを色々模索するためのひとつとして今回購入した次第です。
3連単中心の買い方は同じですが、自分なりの購入方法を見つけて常時プラスになりたいものです。
買う価値ありません。 手厳しいですが、買う価値はありません。
この本の構成をおおまかに説明すると、
儲け自慢(60%)
買い方説明(30%)
会員案内(10%)
儲け自慢と会員案内は結びつきますから、
結局のところ印税と会員増しか目的としていない本です。
買い方の部分も『設けたいなら大量に点数買え』と言っているだけの本です。
物足りない感じがしました 本書は、3連単を50点や100点で的中させるには点数が少なすぎるとの考えから、
筆者の基本的な馬券購入法として、
7頭もしくは12頭に絞っての210点買いや420点買いを紹介しています。
筆者のマルチやフォーメーションを駆使した購入法は、
馬券の買い方として一理あると思います。これはこれで勉強になりました。
また、3連単の構造を解析しながらの説明は、なるほどと思う部分もいくつかありました。
一方気になった点は、7頭もしくは12頭に絞る際の手順があまりにも抽象的なところです。
筆者がどういう馬を消すのかというと「これは来るはずがない」とか
「これが来ても妙味がない」という馬を消していくのだそうです。
私はこのくだりを読んで、一気に読む気が失せました(笑)
確かに、本書のタイトルは『3連単朝イチからの「儲けの構造」』ですから、
タイトルに偽りはないと思います。
出版社からのコメントにも、予想法の本ではなく、買い方に言及した本です。
とありますし…
それでも、私個人的には期待が大きかった分、
ちょっと物足りない感じがしました。
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